新馬戦分析・デイトンウェイ

目次

アドセンス

2020年8月2日(日曜) 新潟 芝・良 1200m

勝ったのはデイトンウェイ

血統

父リアルインパクト
母ビバリーヒルズ
母父スニッツェル

母はブリリアントベリーで、一族にはカンパニー、ヒストリカル、レニングラード、ニューベリー、とG1馬や重賞戦線で活躍した馬が多数。

次走着順

1着 デイトンウェイ -> 未出走
2着 ナムラスパロー -> 6
3着 ヒマラヤクリス -> 未出走
4着 フライングバレル -> 未出走
5着 インヴァネス -> 5
6着 トーアアネラ -> 4
7着 メイショウイジゲン -> 未出走
8着 ロングジャーニー -> 13
9着 パピードッグ -> 8
10着 ラガートゥインクル -> 未出走
11着 トーティシェル -> 14
12着 ゴーゴーレインボー -> 未出走
13着 バナナムーン -> 15
14着 ボニート -> 6
15着 クムリポ -> 8
16着 ブロードマリー -> 未出走
17着 テイエムグレイト -> 16
18着 ホタルマル -> 18

2着のナムラスパローが6着に後退。
5,6着は平行線。
その他、特筆すべきこともなし。

3,4着馬の次走にもよるが、この組は低レベルの判断で現時点ではいいだろう。

この新馬戦の評価

★☆☆☆☆ (1点)