緊迫する米中情勢。第三次世界大戦は米中の「神の杖」の落とし合い。

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アドセンス

緊迫する米中

さて今日は、全然関係ない米中情勢の話を。

もう、だんだんヤバくなって来てるよね。米中関係。

  • ・米国内の中国領事館閉鎖
  • ・米国の黒人大暴動の黒幕は中国共産党と断定
  • ・アンティファの裏には中国の影が

と、もう臨界点は近いと思う。

新型コロナは中国のウイルス兵器では?

というか、新型武漢肺炎(コロナウイルス)ですら、中国の「肉を切らせて骨を断つ」的なウイルス兵器ではないのか?と考えてしまう。

  • ・全人類に感染するものの、特に西洋人の遺伝子を持つ人が重篤化しやすいウイルスを開発。
  • ・疑われないように中国国内で発症させる。丁度春節の民族大移動直前にばら撒く。
  • ・春節でウイルスを全世界にばら撒く。

そして、中国も被害は多大だが、それ以上に欧米諸国が甚大な被害を受ける。
中国は、なんと言っても人口世界一で、ちょっと減っても何の問題もない。
で、アメリカで大パニックを発生させた後、さらに黒人デモを裏から支援して、追い討ちをかける。
って感じだ。

日本人は今のところ重篤化しないが、これはマスク文化・うがい手洗い文化だから、と言われているが・・・東洋人には重篤化しづらい生物兵器の恩恵を受けているに過ぎないのではないか?

もし「秦」が中華統一をしてなければ・・・今頃平和だったのでは?

今、漫画キングダムが人気だが、統一国家「秦」の誕生が無くて、もうちょっと戦乱の時代が中国で続いてたら、、、今の中国大陸はこんなでかい国は存在せずに、中央アジアのように中小の国々が多数存在し、(紛争はありつつも)平和に暮らしていたのでは無いか?

と思ってしまう。

いや、仮にそうならば、中国という巨大な壁が無かったならば、植民地時代に西洋の列強の波に飲まれて、アメリカのインディアンのように中国はおろか日本も壊滅してたかも。。。

という可能性も想定してしまう。

スペースデブリを意図的に操作できたら

あぁ、神の杖ってまだ無いの?中国を反撃の隙を与えずに焼き尽くして欲しいのだが。

と書いていて思ったのだが、敵国に大打撃を与える方法として、隕石をいつでも意図した地点に落とせたとしたら、、、最強ではないか?

そんな技術をどっかの野心的な国が持ってしまったら、、、。地球は業火に焼かれるだろう。

と書いていてさらに思ったのが・・・地球の周りを取り巻く、「宇宙ごみ」。これはスペースデブリというのだが、これが現在無数に地球の軌道周回上を超高速で浮遊しているのだという。

これに何らかの装置をつけて自由に操れるとしたら・・・。指定した地上の位置に落とせるとしたら・・・。

偶然のように敵国を壊滅させることができるのではないか?

だが、幸いにもスペースデブリは、微小な物が大部分を占めるとのこと。
これらが地球に降ってきても、殆どが大気圏で燃え尽きてしまうだろう。

怖いのが、中国がドサクサに紛れて自由に操れる数メートル級のスペースデブリを一定量つくり、軌道周回上に配備してしまうことである。

そういえば、日本の自衛隊も宇宙部隊が今年発足したとのこと。アメリカでは昨年、米宇宙軍(US Space Force)が発足した。

これはもう次の戦争、世界大戦はアメリカと中国の宇宙戦争ではなかろうか。
宣戦布告するのではなく、偶然を装った隕石落下により相手陣営を一気に陥落させる。というような感じではないか。

あぁ。恐ろしい。我々庶民は見ているだけである。私はパックスアメリカーナによる世界平和で良いと思っている。

是非ともアメリカには先制攻撃で中国を、北京を灰燼に帰して世界平和を実現してもらいたいものである。